

こんなこと、ありませんか?
- 片づけたいのに、なぜか手がつかない
- 「いつか使うかも」で、つい残してしまう
- 手放そうとすると、胸のあたりがザワッとする
- 見るたびに、少しだけ気持ちが重たい
それ、あなたのせいじゃありません
なぜ、私は「まず捨てて」と
言わないのか
片づけの本を読んでも、手が止まる。
それは「捨てる」から始めようとするからかもしれません。
手放せないモノには、ちゃんと理由があります。
まだ使える気がする。もったいない。思い出が消えそう。あとで困りそう。
その理由を先に理解すると、
「捨てる・捨てない」を自分で決められるようになります。
私がお手伝いするのは、“捨てさせること”ではなく、
あなたが自分で選べるようになるまで、です。
